冬期の休診のお知らせ

 

外来休診

令和4年12月28日(水)午後から 令和5年1月9日(月)※12/28(水)午前のみの外来診察

病児保育室休室

令和4年12月28日(水)から 令和5年1月9日(月)

年始は、外来・病児保育ともに令和5年1月10日(火)からとなります。

 

また令和5年1月より隔週で土曜日を休診となります。

1月の土曜休診予定 1月21日 28日 (1月29日休日当番)

みなさまにはたいへんご不便をおかけしますが、何卒宜しくお願い致します。

 

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発熱外来【PCR検査および陽性者診察】希望の方へ

当日7:00~システム予約受付開始。お電話でのご予約は一切受け付けていません。

まずは予約システムでご予約ください。

検索日時が出ない場合は空き枠がありません。

申し訳ございませんが後日あらためてご予約ください。

 

予約完了後、①発熱外来の流れPDF をご確認し

手続きを速やかにお願いいたします。

 

①発熱外来の流れ(PDF)

②発熱外来の注意事項(PDF)

➂唾液採取の方法

④発熱外来2 検査のみ の流れ(PDF)

発熱外来2の容器の取り出しおよび提出は、朝の7:45~8:45とします。

  WEB予約開始7:00~です。枠数に限りがあります。ご了承ください。

自分で検査を出す方法(PDF

⑥鼻腔拭い液の採取の方法(PDF)・・2番を参照ください。

⑦検体詳細メモの記入例(PDF

石狩振興局 陽性者向けリーフレット PDF 

狩振興局 江別市保健所 濃厚接触の方へリーフレット PDF

石狩振興局 自宅療養リーフレット PDF

狩振興局 【災害】自宅療養者向け資料 PDF

石狩振興局 みなさまへの支援の流れ 2022.9.28更新 PDF

オミクロン株 療養期間・待機期間目安算定ツール(東京都)

 ↑陽性判定を受けたら・・もし陽性だったら・・・

発症日にもとづくので療養期間や待機期間が算定できます!ご利用ください。

 

★江別保健所 011-383-2111

 

★北海道新型コロナウィルス感染症健康相談センター 0120-501-507

 

 

ご予約はこちらからお願いします。

(診療・健診・予防接種・病児保育・発熱外来PCR検査

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クリニックLINEアカウントQRコード

※目的用途以外でのやり取りは受付していません。

 

 

診療のWEB予約時間は今までと変更なく、午前・午後ともに
診療開始時間の90分前から終了時間の30分までです。


●番号をお取りいただくシステムとなり、

午前の予約は1番から、午後の予約は101番からとなります。
●診療の混み具合等により午前の予約が定員に達した場合は
 午前に予約された方でも101番以降の番号になることもあります。
その際は午後の診療時間からのご案内になります
●午後の診療時間が30分早まり

 15:00~18:00まで(水曜日は14:30~18:00)となっております。

★ Web予約受付時間は、診療時間開始90分前から終了30分前までとなります。

★ ワクチン接種、健診は専門時間を設けています。詳しくは予防接種乳児健診のページをご覧ください

 

 
 8:30  ~ 11:30
~13:00
 15:00 ~ 18:00 14:30~
 

ごあいさつ

 あずま子ども家庭クリニックは、民家を改装して平成22年12月に開院いたしました。小鳥や、ときにはキタキツネが遊びに来るお庭があり、暖炉や障子戸など民家の温かみを残して、子ども達もリラックスできる小児科クリニックです。小児科、アレルギー、成人の喘息などを専門とし、子どもにかかわらず診察を行っています。特に喘息、アトピー性皮膚炎などに力を入れ、道内に数少ない呼吸抵抗測定装置、一酸化窒素ガス分析装置を導入しています。アレルギー食物負荷テストを施工し、最小限の食事除去の指導を行っています。
また併設している江別市子育て支援事業の病児保育室は、医療管理のもと責任をもって病児をお預かりし、仕事をされている子育て世帯をサポートしています。
 子どもの健康は、子どもの環境からケアされてこそ守られて維持されます。あずま子ども家庭クリニックは、『子ども』を囲む『家庭』全般のかかりつけ医を目指し、江別市の子育てを応援しています。
 誰にも甘えられない毎日の子育て、お母さん頑張り過ぎていませんか?
一瞬でも肩の荷を下ろしてホッとできるそんな小児科クリニックであることを、院長はじめ、スタッフ皆で心がけています。 小児科、呼吸器疾患、アレルギー疾患、育児相談、なんでもお気軽に、ご相談ください。よろしくお願いいたします。

院長挨拶

おかげさまで、ここ江別市で小児科クリニックを開院してから5年を経過しました。お母さんに抱っこされていた赤ちゃんももうすぐ小学生になろうとしています。頻繁に病児保育室を利用していた保育園児もすっかりお兄さん、お姉さんになって、クリニックを訪れることも少なくなり、たくましく成長していることを喜ぶと同時に、卒業していくようで若干のさびしさを感じます。。開院以来、必要とされる病児保育施設の実現と一番身近に相談できる家庭医を目指し、微力ながら江別市の子育てをサポートさせていただいています。江別市初の病児保育室は道内一の利用者数です。運営は困難な面もありますが、お断りゼロを目指して今後も充実させていきたいと思います。自分が考えていた理想の医療を実現しつつあると感じています。これからも多くの学会や研修会に参加し日進月歩の情報提供に努め、いつも安心というお薬を処方できる医師でありたいと思っています。

 

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